屋いち
052-251-8107

屋いちの沖縄家庭料理

屋いちで使用する野菜は沖縄直送。
本土とは、気候も土壌も風土も違うため、同じ野菜でも味が全く違います。
燦々と降り注ぐ太陽の光を浴びて育った野菜が持つパワーは料理の要。
力強い野菜の味を引き出すために、丁寧に取った厚削りカツオ節の出汁と沖縄の荒塩を中心にシンプルな味付けを心掛けています。

沖縄生まれ沖縄育ちの店主は、慣れ親しんだ郷土の家庭料理をより美味しく作りたいと思い、各地の中国料理店で修業をしていました。
なぜ中国料理の修行をしていたか。
実は沖縄の食文化や味は、琉球王朝時代に交易のあった中国の影響を強く受けているため、沖縄料理と中国料理は共通点が多いのです。
修行時代に得た知識と培った経験を生かし、皆さんにより「沖縄の家庭料理は美味しいんだ!」と知っていただければと思い、赤ちょうちんを灯しています。

人気ベスト3

どれも「美味しい!」と言っていただける自信があるメニューですが、全部を食べていただく事は難しいので、
まずはこのおすすめの3品を食べみてください。
ポピュラーな沖縄料理ですが、何度食べても飽きない沖縄の家庭の味がお楽しみいただけます。

もずくの天ぷら

550円(税別)

本土ではちょっと珍しいかもしれないですが、沖縄では中学生が学校帰りにおやつとして食べるぐらいポピュラー。
沖縄の太いもずくとほんのり出汁がきいた生地との相性は抜群!
ソースとお塩でガッツリどうぞ!

もずくの天ぷら
もずくの天ぷら

580円(税別)

沖縄直送のゴーヤは本土のゴーヤとは比べ物にならないぐらい味が濃い!
正真正銘沖縄のゴーヤチャンプルーは必食!!
お客様のお好みに合わせて作ることも出来ますので、お気軽にお声がけください。(忙しい時はゴメンナサイ)

ゴーヤチャンプルー
もずくの天ぷら

600円(税別)

ラフテーは、いわゆる豚の角煮。醤油で甘辛く味付けされた、濃いお味と色をご想像されるかもしれませんが、屋いちのラフテーは、白味噌ベースでほんのりと優しいお味に仕上げています。
弱火で数時間煮込んで柔らかくなった豚肉と白味噌の優しい味に心がホッと和みます。

ラフテー
人気のお料理を泡盛とご一緒に

オススメのお料理

人気ベスト3以外にもまだまだ食べていって欲しいお料理は沢山あります。
その中でも、この3つの名物は必食!食べなきゃソン!!
肉!肉!肉!とボリューム満点ですが、女性でもペロリといけちゃいます。

ティビチ

950円(税別)

厚削りの濃い鰹だしで3時間煮込んだ豚足は、もうプルプル!
コラーゲンとゼラチン質が豊富です。

ティビチ
蒸し鶏

550円(税別)

一度食べればやみ付き必死。
しっとりと蒸した鶏肉と旨みたっぷりのネギ油とご一緒に。

蒸し鶏
トロトロ煮

800円(税別)

持ち上げるだけで崩れてしまうぐらいトロトロに煮込んだ豚の塊肉は、たまり醤油で味付け。
濃厚で味わい深い旨さにお酒も箸もついつい進みます。

トロトロ煮
宴会のコース料理でも

お酒と一緒に。お料理とお料理の間に。それだけ単体で。
シンプルな味付けなので、沖縄の食材のうま味をダイレクトに味わっていただけます。
色々な楽しみ方が出来る便利なアイテム「おつまみ」をご注文に組み込んでみてください。

ミミガー

450円(税別)

豚の耳の皮を茹でて千切りしています。
軟骨のコリコリとした楽しい食感を泡盛とご一緒に。

ジーマーミ豆腐

450円(税別)

大豆ではなく落花生を使った、胡麻豆腐のようなもっちりしっかりとした食感です。
デザート感覚で食べられるため、女性にとくに人気です!

島らっきょう

450円(税別)※2月頃から8月頃

シャキシャキの食感とネギに似たピリピリ辛い島らっきょう。
口の中がリセットされるので、箸休めにぜひ。

泡盛と一緒に

「何か物足りない」「まだちょっと食べたい」
その時はぜひ炭水化物で〆てください。
きっと「満腹だけどシアワセ?!」と最後まで満足していただけます。

タコライス

680円(税別)

少し濃い目に味付けた挽肉と玉ねぎ、シャキシャキのレタスと瑞々しいトマト、トロッととろけたチーズとすっぱ辛いサルサソースをご飯と一緒に掻っ込めば、そこはもうタコライス発祥の地、沖縄県金武町。あっさりペロリと食べられます。

ソーキそば

550円(税別)

厚削りかつお出汁と、沖縄直送の沖縄そばと、軟骨も食べられるほど柔らかくしっかり味を付けて煮込んだ豚肉は、相性抜群!島とうがらしをアクセントにぜひ。

泡盛を楽しむ

のみもの

ビール

泡盛カクテル

カクテル

泡盛

※その他いろいろあります





ソフトドリンク